このカテゴリは 横ならび目次サンプル(2) で表示させ、他のカテゴリの目次ページとは背景を変更して表示しています。また、このカテゴリ固有の説明(作者・出典などの記述)を表示させています。詳しくは「特定のカテゴリの目次に説明などを追加する」「特定のカテゴリの背景を変更する」をご覧ください。
このページは、他のカテゴリの目次ページとは背景を変更して表示しています。また、このカテゴリ固有の説明(作者・出典などの記述)を表示させています。詳しくは「特定のカテゴリの目次に説明などを追加する」「特定のカテゴリの背景を変更する」をご覧ください。
このページは他の個別記事ページとは背景を変更して表示しています。詳しくは「特定の個別記事ページの背景を変更する」をご覧ください。
このカテゴリの記事ページは他の個別記事ページとは背景を変更して表示しています。詳しくは「特定の個別記事ページの背景を変更する」をご覧ください。
 

スポンサー広告

スポンサーサイト

この作品は夢小説のサンプルですので、左上の名前変換フォームで設定すると、主人公の名前を変換してご覧になれます。
Novel テンプレートは五つの基本設定をして初めて、目次も前話ページ次話ページへのナビも表紙メニューも小説一覧ページ(NovelList)も自動作成されます。御利用の際には五つの基本設定をお忘れなく!
 ←第四のお話 王子と王女 →第六のお話 ラップランドの女とフィンランドの女
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Yahoo!ブックマークに登録 このエントリーをはてなブックマークに追加Buzzurlにブックマーク
総もくじ  3kaku_s_L.png テンプレートマニュアル共有テンプレート画像のためのカテゴリ
テンプレートについて 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
携帯用Novelテンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
表紙ページ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
Novel List 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
目次ページ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
小説本文(個別記事)ページ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
イラストリスト 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
全記事一覧ページ(All Titlelist 総目次) 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
その他・共通ページ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
携帯用テンプレートのカスタマイズ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
テンプレート別のカスタマイズ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
サイト内配布テンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
テンプレートの衣替え 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
裏技カスタマイズ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
総もくじ  3kaku_s_L.png テンプレート一覧共有テンプレート画像のためのカテゴリ
novel-templateタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-tempタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-Sタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-Rタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-Gタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-Jタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-Cタイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
素材屋風テンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
疑似フレームテンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
novel-PF2タイプ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
夢小説用テンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
イラストリスト付きテンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
携帯用テンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
一般ブログ用テンプレート 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
総もくじ  3kaku_s_L.png テンプレート情報共有テンプレート画像のためのカテゴリ
バージョンアップや改訂内容 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
不具合の修正 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
その他お知らせなど 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
管理人のおススメ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
総もくじ  3kaku_s_L.png 小説サンプル(親カテゴリ)共有テンプレート画像のためのカテゴリ
風立ちぬ 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
雪の女王 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
銀河鉄道の夜 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
坊っちゃん 3kaku_s_L.png スポンサーサイト
幸福の王子(夢小説サンプル)  3kaku_s_L.png スポンサーサイト
 ランキングに参加中 ~応援(クリック)していただけると嬉しいです~ 素材専門検索サイトsozai-R 素材専門検索サイトsozai-R ジャンル:SKIN配布
にほんブログ村 ブログブログ ブログテンプレートへ にほんブログ村 ブログテンプレート
0574 Web Site RankingWebサイト作成支援系    0574 Web Site Ranking ジャンル:Webサイト作成支援系 ブログテンプレート
参加しているのは、ブログテンプレートや小説サイト関連のランキングなので、もしかしたらリンク先で、皆様のお役に立つ情報も見つかるかもしれません♪
*Edit
   
 

「小説サンプル(親カテゴリ)」
雪の女王

第五のお話 おいはぎのこむすめ

 画像のないテンプレートで記事をご覧になる場合は
 Temlplate Image : 雪の女王 
 Image : 雪の女王 
この作品は夢小説のサンプルですので、左上の名前変換フォームで設定すると、主人公の名前を変換してご覧になれます。
Novel テンプレートは五つの基本設定をして初めて、目次も前話ページ次話ページへのナビも表紙メニューも小説一覧ページ(NovelList)も自動作成されます。御利用の際には五つの基本設定をお忘れなく!
 ←第四のお話 王子と王女 →第六のお話 ラップランドの女とフィンランドの女
 
それから、ゲルダのなかまは、くらい森の中を通っていきました。ところが、馬車の光は、たいまつのようにちらちらしていました。それが、おいはぎどもの目にとまって、がまんがならなくさせました。

「やあ、金(きん)だぞ、金だぞ。」と、おいはぎたちはさけんで、いちどにとびだしてきました。馬をおさえて、ぎょしゃ、べっとうから、おさきばらいまでころして、ゲルダを馬車からひきずりおろしました。
「こりゃあ、たいそうふとって、かわいらしいむすめだわい。きっと、年中くるみの実(み)ばかりたべていたのだろう。」と、おいはぎばばがいいました。女のくせに、ながい、こわいひげをはやして、まゆげが、目の上までたれさがったばあさんでした。「なにしろそっくり、あぶらののった、こひつじというところだが、さあたべたら、どんな味がするかな。」

 そういって、ばあさんは、ぴかぴかするナイフをもちだしました。きれそうにひかって、きみのわるいといったらありません。

「あッ。」

 そのとたん、ばあさんはこえをあげました。その女のせなかにぶらさがっていた、こむすめが、なにしろらんぼうなだだっ子で、おもしろがって、いきなり、母親の耳をかんだのです。

「このあまあ、なにょをする。」と、母親はさけびました。おかげで、ゲルダをころす、はなさきをおられました。

「あの子は、あたいといっしょにあそぶのだよ。」と、おいはぎのこむすめは、いいました。

「あの子はマッフや、きれいな着物をあたいにくれて、晩にはいっしょにねるのだよ。」

 こういって、その女の子は、もういちど、母親の耳をしたたかにかみました。それで、ばあさんはとびあがって、ぐるぐるまわりしました。おいはぎどもは、みんなわらって、

「見ろ、ばばあが、がきといっしょにおどっているからよ。」と、いいました。

「馬車の中へはいってみようや。」と、おいはぎのこむすめはいいました。
 

このむすめは、わんぱくにそだって、おまけにごうじょうっぱりでしたから、なんでもしたいとおもうことをしなければ、気がすみませんでした。それで、ゲルダとふたり馬車にのりこんで、きりかぶや、石のでている上を通って、林のおくへ、ふかくはいっていきました。おいはぎのこむすめは、ちょうどゲルダぐらいの大きさでしたが、ずっと、きつそうで、肩つきががっしりしていました。どす黒(ぐろ)いはだをして、その目はまっ黒で、なんだかかなしそうに見えました。女の子は、ゲルダのこしのまわりに手をかけて、

「あたい、おまえとけんかしないうちは、あんなやつらに、おまえをころさせやしないことよ。おまえはどこかの王女じゃなくて。」と、いいました。
「いいえ、わたしは王女ではありません。」と、ゲルダはこたえて、いままでにあったできごとや、じぶんがどんなに、すきなカイちゃんのことを思っているか、ということなぞを話しました。

 おいはぎのむすめは、しげしげとゲルダを見て、かるくうなずきながら、

「あたいは、おまえとけんかしたって、あのやつらに、おまえをころさせやしないよ。そんなくらいなら、あたい、じぶんでおまえをころしてしまうわ。」と、いいました。

 それからむすめは、ゲルダの目をふいてやり、両手をうつくしいマッフにつけてみましたが、それはたいへん、ふっくりして、やわらかでした。

 さあ、馬車はとまりました。そこはおいはぎのこもる、お城のひろ庭でした。その山塞(さんさい)は、上から下までひびだらけでした。そのずれたわれ目から、大がらす小がらすがとびまわっていました。大きなブルドッグが、あいてかまわず、にんげんでもくってしまいそうなようすで、高くとびあがりました。でも、けっしてほえませんでした。ほえることはとめられてあったからです。

 大きな、煤(すす)けたひろまには、煙がもうもうしていて、たき火が、赤あかと石だたみのゆか上でもえていました。煙はてんじょうの下にたちまよって、どこからともなくでていきました。大きなおなべには、スープがにえたって、大うさぎ小うさぎが、あぶりぐしにさして、やかれていました。
「おまえは、こん夜は、あたいや、あたいのちいさなどうぶつといっしょにねるのよ。」と、おいはぎのこむすめがいいました。

 ふたりはたべものと、のみものをもらうと、わらや、しきものがしいてある、へやのすみのほうへ行きました。その上には、百ぱよりも、もっとたくさんのはとが、ねむったように、木摺(きずり)や、とまり木にとまっていましたが、ふたりの女の子がきたときには、ちょっとこちらをむきました。

「みんな、このはと、あたいのものなのよ。」と、おいはぎのこむすめはいって、てばやく、てぢかにいた一わをつかまえて、足をゆすぶったので、はとは、羽根をばたばたやりました。

「せっぷんしておやりよ。」と、いって、おいはぎのこむすめは、それを、ゲルダの顔になげつけました。

「あすこにとまっているのが、森のあばれものさ。」と、そのむすめは、かべにあけたあなに、うちこまれたとまり木を、ゆびさしながら、また話しつづけました。「あれは二わとも森のあばれものさ。しっかり、とじこめておかないと、すぐにげていってしまうの。ここにいるのが、昔からおともだちのベーよ。」

 こういって、女の子は、ぴかぴかみがいた、銅(どう)のくびわをはめたままつながれている、一ぴきのとなかいを、[#「とかないを、」に傍点]つのをもってひきだしました。

「これも、しっかりつないでおかないと、にげていってしまうの。だから、あたいはね、まい晩よくきれるナイフで、くびのところをくすぐってやるんだよ。すると、それはびっくりするったらありゃしない。」

 そういいながら、女の子はかべのわれめのところから、ながいナイフをとりだして、それをとなかいのくびにあてて、そろそろなでました。かわいそうに、そのけものは、足をどんどんやって、苦しがりました。むすめは、おもしろそうにわらって、それなりゲルダをつれて、ねどこに行きました。
「あなたはねているあいだ、ナイフをはなさないの。」と、ゲルダは、きみわるそうに、それをみました。
「わたい、しょっちゅうナイフをもっているよ。」と、おいはぎのこむすめはこたえました。
「なにがはじまるかわからないからね。それよか、もういちどカイちゃんって子の話をしてくれない、それから、どうしてこのひろい世界に、あてもなくでてきたのか、そのわけを話してくれないか。」

 そこで、ゲルダははじめから、それをくりかえしました。森のはとが、頭の上のかごの中でくうくういっていました。ほかのはとはねむっていました。おいはぎのこむすめは、かた手をゲルダのくびにかけて、かた手にはナイフをもったまま、大いびきをかいてねてしまいました。けれども、ゲルダは、目をつぶることもできませんでした。ゲルダは、いったい、じぶんは生かしておかれるのか、ころされるのか、まるでわかりませんでした。

 たき火のぐるりをかこんで、おいはぎたちは、お酒をのんだり、歌をうたったりしていました。そのなかで、ばあさんがとんぼをきりました。ちいさな女の子にとっては、そのありさまを見るだけで、こわいことでした。

 そのとき、森のはとが、こういいました。

「くう、くう、わたしたち、カイちゃんを見ましたよ。一わの白いめんどりが、カイちゃんのそりをはこんでいました。カイちゃんは雪の女王のそりにのって、わたしたちが、巣にねていると、森のすぐ上を通っていったのですよ。雪の女王は、わたしたち子ばとに、つめたいいきをふきかけて、ころしてしまいました。たすかったのは、わたしたち二わだけ、くう、くう。」

「まあ、なにをそこでいってるの。」と、ゲルダが、つい大きなこえをしました。「その雪の女王さまは、どこへいったのでしょうね。そのさきのこと、なにかしっていて。おしえてよ。」

「たぶん、*ラップランドのほうへいったのでしょうよ。そこには、年中、氷や雪がありますからね。まあ、つながれている、となかいに、きいてごらんなさい。」

*ヨーロッパ洲の極北、スカンジナビア半島の北東部、四〇万平方キロ一帯の寒い土地。遊牧民のラップ人がすむ。

 すると、となかいがひきとって、

「そこには年中、氷や雪があって、それはすばらしいみごとなものですよ。」といいました。

「そこでは大きな、きらきら光る谷まを、自由にはしりまわることができますし、雪の女王は、そこに夏のテントをもっています。でも女王のりっぱな本城(ほんじょう)は、もっと北極のほうの、*スピッツベルゲンという島の上にあるのです。」

*ノルウェーのはるか北、北極海にちかい小島群(一名スヴァルバルド)。

「ああ、カイちゃんは、すきなカイちゃんは。」と、ゲルダはためいきをつきました。

「しずかにしなよ。しないと、ナイフをからだにつきさすよ。」と、おいはぎのこむすめがいいました。
 あさになって、ゲルダは、森のはとが話したことを、すっかりおいはぎのこむすめに話しました。するとむすめは、たいそうまじめになって、うなずきながら、

「まあいいや。どっちにしてもおなじことだ。」と、いいました。そして、

「おまえ、ラップランドって、どこにあるのかしってるのかい。」と、むすめは、となかいにたずねました。

「わたしほど、それをよくしっているものがございましょうか。」と、目をかがやかしながら、となかいがこたえました。「わたしはそこで生まれて、そだったのです。わたしはそこで、雪の野原を、はしりまわっていました。」

「ごらん。みんなでかけていってしまうだろう。おっかさんだけがうちにいる。おっかさんは、ずっとうちにのこっているのよ。でもおひるちかくなると、大きなびんからお酒をのんで、すこしのあいだ、ひるねするから、そのとき、おまえにいいことをしてあげようよ。」と、おいはぎのこむすめはゲルダにいいました。

 それから女の子は、ぱんと、ねどこからはねおきて、おっかさんのくびのまわりにかじりついて、おっかさんのひげをひっぱりながら、こういいました。

「かわいい、めやぎさん、おはようございます。」

 すると、おっかさんは、女の子のはなが赤くなったり紫色(むらさきいろ)になったりするまで、ゆびではじきました。
 でもこれは、かわいくてたまらない心からすることでした。

 おっかさんが、びんのお酒をのんで、ねてしまったとき、おいはぎのこむすめは、となかいのところへいって、こういいました。

「わたしはもっと、なんべんも、なんべんも、ナイフでおまえを、くすぐってやりたいのだよ。だって、ずいぶんおかしいんだもの、でも、もういいさ。あたい、おまえがラップランドへ行けるように、つなをほどいてにがしてやろう。けれど、おまえはせっせとはしって、この子を、この子のおともだちのいる、雪の女王のごてんへ、つれていかなければいけないよ。おまえ、この子があたいに話していたこと、きいていたろう。とても大きなこえで話したし、おまえも耳をすまして、きいていたのだから。」

 となかいはよろこんで、高くはねあがりました。その背中においはぎのこむすめは、ゲルダをのせてやりました。そして用心(ようじん)ぶかく、ゲルダをしっかりいわえつけて、その上、くらのかわりに、ちいさなふとんまで、しいてやりました。

「まあ、どうでもいいや。」と、こむすめはいいました。「そら、おまえの毛皮のながぐつだよ。だんだんさむくなるからね。マッフはきれいだからもらっておくわ。けれど、おまえにさむいおもいはさせないわ。ほら、おっかさんの大きなまる手ぶくろがある。おまえなら、ひじのところまで、ちょうどとどくだろう。まあ、これをはめると、おまえの手が、まるであたいのいやなおっかさんの手のようだよ。」と、むすめはいいました。


 ゲルダは、もううれしくて、涙(なみだ)がこぼれました。

「泣くなんて、いやなことだね。」と、おいはぎのこむすめはいいました。「ほんとは、うれしいはずじゃないの。さあ、ここにふたつ、パンのかたまりと、ハムがあるわ。これだけあれば、ひもじいおもいはしないだろう。」

 これらの品じなは、となかいの背中のうしろにいわえつけられました。おいはぎのむすめは戸をあけて、大きな犬をだまして、中にいれておいて、それから、よくきれるナイフでつなをきると、となかいにむかっていいました。

「さあ、はしって。そのかわり、その子に、よく気をつけてやってよ。」
 そのとき、ゲルダは、大きなまる手ぶくろをはめた両手を、おいはぎのこむすめのほうにさしのばして、「さようなら。」といいました。

 とたんに、となかいはかけだしました。木の根、岩かどをとびこえ、大きな森をつきぬけて、沼地や草原もかまわず、いっしょうけんめい、まっしぐらにはしっていきました。おおかみがほえ、わたりがらすがこえをたてました。ひゅッ、ひゅッ、空で、なにか音がしました。それはまるで花火があがったように。

「あれがわたしのなつかしい北極(オーロラ)光です。」と、となかいがいいました。「ごらんなさい。なんてよく、かがやいているでしょう。」

 それからとなかいは、ひるも夜も、前よりももっとはやくはしって行きました。
 パンのかたまりもなくなりました。ハムもたべつくしました。となかいとゲルダとは、ラップランドにつきました。
関連記事
スポンサーサイト
Yahoo!ブックマークに登録 このエントリーをはてなブックマークに追加Buzzurlにブックマーク
総もくじ  3kaku_s_L.png テンプレートマニュアル共有テンプレート画像のためのカテゴリ
テンプレートについて 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
携帯用Novelテンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
表紙ページ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
Novel List 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
目次ページ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
小説本文(個別記事)ページ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
イラストリスト 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
全記事一覧ページ(All Titlelist 総目次) 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
その他・共通ページ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
携帯用テンプレートのカスタマイズ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
テンプレート別のカスタマイズ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
サイト内配布テンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
テンプレートの衣替え 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
裏技カスタマイズ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
総もくじ  3kaku_s_L.png テンプレート一覧共有テンプレート画像のためのカテゴリ
novel-templateタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-tempタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-Sタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-Rタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-Gタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-Jタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-Cタイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
素材屋風テンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
疑似フレームテンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
novel-PF2タイプ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
夢小説用テンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
イラストリスト付きテンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
携帯用テンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
一般ブログ用テンプレート 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
総もくじ  3kaku_s_L.png テンプレート情報共有テンプレート画像のためのカテゴリ
バージョンアップや改訂内容 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
不具合の修正 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
その他お知らせなど 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
管理人のおススメ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
総もくじ  3kaku_s_L.png 小説サンプル(親カテゴリ)共有テンプレート画像のためのカテゴリ
風立ちぬ 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
雪の女王 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
銀河鉄道の夜 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
坊っちゃん 3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
幸福の王子(夢小説サンプル)  3kaku_s_L.png 第五のお話 おいはぎのこむすめ
 ランキングに参加中 ~応援(クリック)していただけると嬉しいです~ 素材専門検索サイトsozai-R 素材専門検索サイトsozai-R ジャンル:SKIN配布
にほんブログ村 ブログブログ ブログテンプレートへ にほんブログ村 ブログテンプレート
0574 Web Site RankingWebサイト作成支援系    0574 Web Site Ranking ジャンル:Webサイト作成支援系 ブログテンプレート
参加しているのは、ブログテンプレートや小説サイト関連のランキングなので、もしかしたらリンク先で、皆様のお役に立つ情報も見つかるかもしれません♪
*Edit ▽TB[0]▽CO[0]
関連カスタマイズ記事一覧 雪の女王 
   

~ Comment ~

カスタマイズに関するご質問は、他の方がその情報を共有・検索しやすくするため、最新記事や個々のテンプレートの説明記事ではなく、できるだけマニュアル内の関連記事にお願い致します。
初めて投稿なさる方は必ず  コメントの際の諸注意 をご確認ください。URL表記のないご質問、シークレットコメントのみのご質問等、諸注意を無視したコメントには返答致しません。
管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。
  ↑記事冒頭へ  
←第四のお話 王子と王女    →第六のお話 ラップランドの女とフィンランドの女

名前変換フォーム

Script by
ブログで夢小説!ユメミル?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。