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幸福の王子 2

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幸福の王子の両眼は涙でいっぱいになっていました。そしてその涙は幸福の王子の黄金の頬を流れていたのです。幸福の王子の顔は月光の中でとても美しく、小さなツバメはかわいそうな気持ちでいっぱいになりました。

「あなたはどなたですか」ツバメは尋ねました。

「私は幸福の王子だ」

「それなら、どうして泣いているんですか」とツバメは尋ねました。「もう僕はぐしょぬれですよ」

「まだ私が生きていて、人間の心を持っていたときのことだった」と像は答えました。「私は涙というものがどんなものかを知らなかった。というのは私はサンスーシの宮殿に住んでいて、そこには悲しみが入り込むことはなかったからだ。昼間は友人たちと庭園で遊び、夜になると大広間で先頭切ってダンスを踊ったのだ。庭園の周りにはとても高い塀がめぐらされていて、私は一度もその向こうに何があるのかを気にかけたことがなかった。周りには、非常に美しいものしかなかった。廷臣たちは私を幸福の王子と呼んだ。実際、幸福だったのだ、もしも快楽が幸福だというならば。私は幸福に生き、幸福に死んだ。死んでから、人々は私をこの高い場所に置いた。ここからは町のすべての醜悪なこと、すべての悲惨なことが見える。私の心臓は鉛でできているけれど、泣かずにはいられないのだ」

「何だって! この幸福の王子は中まで金でできているんじゃないのか」とツバメは心の中で思いました。けれどツバメは礼儀正しかったので、個人的な意見は声に出しませんでした。

「ずっと向こうの」と、幸福の王子の像は低く調子のよい声で続けました。「ずっと向こうの小さな通りに貧しい家がある。窓が一つ開いていて、テーブルについたご婦人が見える。顔はやせこけ、疲れている。彼女の手は荒れ、縫い針で傷ついて赤くなっている。彼女はお針子をしているのだ。その婦人はトケイソウ〔訳注:(passion-flower)この花の副花冠はキリストのいばらの冠に似ているという〕の花をサテンのガウンに刺繍しようとしている。そのガウンは女王様の一番可愛い侍女のためのもので、次の舞踏会に着ることになっているのだ。その部屋の隅のベッドでは、幼い息子が病のために横になっている。熱があって、オレンジが食べたいと言っている。母親が与えられるものは川の水だけなので、その子は泣いている。ツバメさん、ツバメさん、小さなツバメさん。私の剣のつかからルビーを取り出して、あの婦人にあげてくれないか。両足がこの台座に固定されているから、私は行けないのだ」

「私はエジプトに行きたいんです」とツバメは言いました。「友人たちはナイル川に沿って飛びまわったり、大きな蓮の花に話しかけたりしています。まもなく、みんなは偉大な王の墓の中で眠ります。王もまた、そこの彩られた棺の中にいます。王は黄色の亜麻布で包まれ、香料を使ってミイラになっています。首には青緑色の翡翠の首飾りがかけられ、王の両手はまるでしおれた葉のようなんですよ」

ツバメさん、ツバメさん、小さなツバメさん」と幸福の王子は言いました。「もう一晩泊まって、私のお使いをしてくれないか。あの子はとても喉が乾いていて、お母さんはとても悲しんでいるのだよ」

「私は男の子が好きじゃないんです」とツバメは答えました。「去年の夏、川のほとりにいたとき、二人の乱暴な男の子がおりました。粉引きの息子たちで、二人はいつも僕に石を投げつけました。もちろん一回も当たりませんでしたよ。僕たちツバメはそういうときにはとてもうまく飛びますし、その上、僕は機敏さで有名な家系の出ですから。でも、石を投げてくるっていうのは失礼な証拠ですよね」

でも、幸福の王子がとても悲しそうな顔をしましたので、小さなツバメもすまない気持ちになりました。「ここはとても寒いですね」とツバメは言いました。「でも、あなたのところに一晩泊まって、あなたのお使いをいたしましょう」

「ありがとう、小さなツバメさん」と幸福の王子は言いました。

そこでツバメ幸福の王子の剣から大きなルビーを取り出すと、くちばしにくわえ、町の屋根を飛び越えて出かけました。

ツバメは、白い大理石の天使が彫刻されている聖堂の塔を通りすぎました。宮殿を通りすぎるとき、ダンスを踊っている音が聞こえました。美しい女の子が恋人と一緒にバルコニーに出てきました。「何て素晴らしい星だろう」彼は女の子に言いました。「そして愛の力は何と素晴らしいことだろう」

「私のドレスが舞踏会に間に合うといいわ」と女の子が答えました。「ドレスにトケイソウの花が刺繍されるように注文したのよ。でもお針子っていうのはとっても怠け者だから」

ツバメは川を越え、船のマストにかかっているランタンを見ました。ツバメは貧民街を越え、老いたユダヤ人たちが商売をして、銅の天秤でお金を量り分けるのを見ました。やっと、あの貧しい家にたどり着くと、ツバメは中をのぞき込みました。男の子はベッドの上で熱のために寝返りをうち、お母さんは疲れ切って眠り込んでおりました。ツバメは中に入って、テーブルの上にあるお母さんの指ぬきの脇に大きなルビーを置きました。それからツバメはそっとベッドのまわりを飛び、翼で男の子の額をあおぎました。「とても涼しい」と男の子は言いました。「僕はきっと元気になる」そして心地よい眠りに入っていきました。

それからツバメ幸福の王子のところに飛んで戻り、やったことを幸福の王子に伝えました。「妙なことに」とツバメは言いました。「こんなに寒いのに、僕は今とても温かい気持ちがするんです」

「それは、いいことをしたからだよ」と幸福の王子は言いました。そこで小さなツバメは考え始めましたが、やがて眠ってしまいました。考えごとをするとツバメはいつも眠くなるのです。

朝になると、ツバメは川のところまで飛んでいき、水浴びをしました。「何と驚くべき現象だ」と鳥類学の教授が橋を渡りながら言いました。「冬にツバメを見るなんて」それから教授は、このことについて長い投書を地方新聞にあてて書きました。みんながその投書を話題にしました。でも、その投書は人々が理解できない単語でいっぱいでした。

「今夜、エジプトに行きます」とツバメは言いました。ツバメはその予定に上機嫌でした。町中の名所をみな訪れてから、教会の尖塔のてっぺんに長い時間とまっていました。ツバメが行くところはどこでもスズメがチュンチュン鳴いていて、「素敵な旅人ね」と口々に言っていましたので、ツバメはとてもうれしくなりました。

月がのぼると、ツバメ幸福の王子のところに戻ってきました。「エジプトに何かことづけはありますか」と声をあげました。「もうすぐ出発しますから」

ツバメさん、ツバメさん、小さなツバメさん」と幸福の王子は言いました。「もう一晩泊まってくれませんか」

「私はエジプトに行きたいと思っています」とツバメは答えました。「明日僕の友達は川を上り、二番目の滝へ飛んでいくでしょう。そこではパピルスのしげみの間でカバが休んでいます。そして巨大な御影石の玉座にはメムノン神が座っているんです。メムノン神は、星を一晩中見つめ続け、明けの明星が輝くと喜びの声を一声あげ、そしてまた沈黙に戻ると言われています。正午には黄色のライオンが水辺に水を飲みにやってきます。ライオンの目は緑柱石のようで、その吠え声は滝のごうごうという音よりも大きいんですよ」

ツバメさん、ツバメさん、小さなツバメさん」と幸福の王子は言いました。「ずっと向こう、町の反対側にある屋根裏部屋に若者の姿が見える。彼は紙であふれた机にもたれている。傍らにあるタンブラーには、枯れたスミレが一束刺してある。彼の髪は茶色で細かく縮れ、唇はザクロのように赤く、大きくて夢見るような目をしている。彼は劇場の支配人のために芝居を完成させようとしている。けれど、あまりにも寒いのでもう書くことができないのだ。暖炉の中には火の気はなく、空腹のために気を失わんばかりになっている」

「もう一晩、あなたのところに泊まりましょう」よい心をほんとうに持っているツバメは言いました。「もう一つルビーを持っていきましょうか」

「ああ! もうルビーはないのだよ」幸福の王子は言いました。「残っているのは私の両目だけだ。私の両目は珍しいサファイアでできている。これは一千年前にインドから運ばれてきたものだ。私の片目を抜き出して、彼のところまで持っていっておくれ。彼はそれを宝石屋に売って、食べ物と薪を買って、芝居を完成させることができるだろう」

幸福の王子様」とツバメは言いました。「私にはできません」そしてツバメは泣き始めました。

ツバメさん、ツバメさん、小さなツバメさん」と幸福の王子は言いました。「私が命じたとおりにしておくれ」

そこでツバメ幸福の王子の目を取り出して、屋根裏部屋へ飛んでいきました。屋根に穴があいていたので、入るのは簡単でした。ツバメは穴を通ってさっと飛び込み、部屋の中に入りました。その若者は両手の中に顔をうずめるようにしておりましたので、鳥の羽ばたきは聞こえませんでした。そして若者が顔を上げると、そこには美しいサファイアが枯れたスミレの上に乗っていたのです。

「私も世の中に認められ始めたんだ」若者は大声を出しました。「これは誰か、熱烈なファンからのものだな。これで芝居が完成できるぞ」若者はとても幸福そうでした。
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